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10.上体を右側に倒したら、息を吸いながら状態を元に戻します。息を吐きながら、左手で右手を引いて、上体を左側に倒します。

蕎 麦 打 ち 体 操
蕎麦打ちは、意外と運動量が多く蕎麦打ち前に準備体操を行うことで、体の柔軟性が保たれ結果として美味しい蕎麦を打つことができます。蕎麦打ち前に蕎麦打ち体操を行いましょう。

8.手の平を下にして指を組み、腕を伸ばした状態で、鼻で息を吸いながら腕を、前方から上に揚げます。

1.足を肩幅に開いて、胸を張って気をつけの姿勢

22.右足を後ろに一歩引き、右膝を軽く曲げて、左足は真直ぐの状
態で、腰を前に倒して、左手の親指と人差し指を広げて、左膝の上を
掴み、左腕を伸ばした状態で、上体の体重を左腕を通して左膝に掛け
ますが、右手を添えて上体の体重をリズムカルに4回かけて、左膝の
裏を伸ばします。
( 19に戻り 2回繰り返します )

27.両足を伸ばして、上体を軽く曲げて、両手を膝の上に置きリズムカル
に上体の体重を腕通して膝にかけて、両膝を伸ばすことを4回繰り返します。
(25に戻り4回繰り返します)

25.元に戻します。

24.上体を前に倒して、指先が足の指を触る感じで、リズムカルに
4回繰り返し腰の筋を伸ばします。(23に戻り4回繰り返します)

19.元に戻し、両手を下に下します。

3.腕が上まで上げたら、背筋を伸ばして、口から息を吐きながら腕を下におろしす。(2に戻り同じ動作を4回行います)。

17.外回しを8回行います。

14.息を吐きながら、左手で右手を斜め後方に引いて、上体を左側に回し上体を
左側に向けます。上体を正面に直し( 9 に戻り2回繰り返します )

9.息を吐きながら、右手で左手を引いて、上体を右側に倒します。

6.手の平を内側に回し肩甲骨を離します。
両方の肩甲骨が最も離れるように肩甲骨に力を入れます。
(5に戻り同じ動作を4回繰り返します)
5.両手の指を付けた状態から、胸を張って手の平を外側に回します、このとき両方の肩甲骨を付けるようにします。
肩甲骨を付けるように力を入れます。

4.胸を張って気をつけの姿勢

2.手の平を上にして指を組み、腕を伸ばした状態で、鼻で息を吸いながら腕を、前方から上に上げます。

18.内回しを8回行います。
   (17に戻り同じ動作を2回行う)

28.元に戻し、終了です。

26.両足の膝を曲げて腰を下ろしてリズムカルに腰を上下に4回繰り返し元に戻します。

23.元に戻します。

21.元に戻します。

20.左足を後ろに一歩引き、左膝を軽く曲げて、右足は真直ぐの状態で、腰を前に倒して、右手の親指と人差し指を広げて、右膝の上を掴み、右腕を伸ばした状態で、上体の体重を右腕を通して右膝にかけますが、左手を添えて上体の体重をリズムカルに4回かけて、右膝の裏を伸ばします。

16.両腕の脇を上げて少し上体を倒して、水回し(外回し)をします。

15.息を吸いながら、上体を元に戻し、両手を下に下します。

13.上体を右側に回したら、息を吸いながら状態を正面に戻します。

12.息を吐きながら、右手で左手を斜め後方に引いて、上体を右側に回し上体
を右側に向けます。

11.上体を左側に倒したら、息を吸いながら状態を元に戻します。

7.胸を張って気をつけの姿勢

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